利用者さんから、ワンコインサービスの依頼がある。
利用者さん「蛍光灯がつかなくなったから交換してほしい。」
私「今すぐなら行けますが。」
利用者さん「蛍光灯を買って来なくちゃ行けないから、午後にして。」
私「17時過ぎなら行けます。」
利用者さん「それじゃ、暗くなっちゃうじゃない。もっと早い時間はないの」
私「3日後の火曜日なら行けます。」
利用者さん「それまで暗い部屋にいろっていうの。」
私「蛍光灯を私が買いましょうか。」
利用者さん「自分で見て買いたい。」
私「早い方がいいと思うので、17時過ぎにいきます。」と言って、電話を切りました。
みまもり祖談室から電話がかかってきて、蛍光灯の電気がつかなくなったといから、ワンコインサービスを提案した。家の中がゴミが凄いから、履物を持って行った方が良いとのこと。
訪問して、居室に行くと真っ暗で、物が散乱している感じ。手に何かが当たると思ったら、扇風機のカバーがなくて、手に当たった。利用者さんが、危ないからと扇風機を止めてくれたが、室内は暑くなる。携帯のライトを当てながら蛍光灯交換出来ました。
